スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

十人十色

僕色って何色?

君色って何色?

一つだけわかること

僕色はただ一人の僕の色
君色もただ一人の君の色
みんな違った色

似ていても必ずどこか違っている

自分と違う色を持った人に惹かれてゆく

そして2人でまた新しい色を作り出す

幸せの色を

あの頃

文化祭の終わった夜
君に僕の想いを伝えたね

言葉がでてこなくて…
それでも精一杯の大好きを伝えたんだ。
君のはにかんだ顔…
いまも鮮明に蘇る。

君はとても大人で
それでもとても無邪気で

僕の腕で眠る君はとても穏やかな寝息をたてて、もう片方の腕もはなさなかったな

寝起きの君は子供みたく目をこすって大きなあくびをしていた

そんな日はもう帰って来なくて

思い出せば思い出すほど涙溢れて、君の頬にぽつりぽつりって落ちるんだ

それでも君は眠ったまま

あの時の顔をしてる
でもあの時の寝息は聞こえない。

冷たくなった君は眠ったまま

お願いだから…

もう一度起きてくれないか
もう一度想いをつたえたいんだ

沢山の大好きをたった1人の君に伝えたいんだ

生まれ変わっもまた君に会えるかな

文化祭の日の君に想い伝えるかな

もう君のこと失わずにすむかな…

でも…

今は今しかないんだ。
今を精一杯生きるんだ。
君の分まで生きるんだ。

年老いて天国いってからまた会えばいいじゃん

そして君に尋ねるんだ、




俺のこと覚えてる?

思い出

君はなにを思ってる?

まだ怖い?
まだまだ忘れられない?

今までの思い出が忘れられないよね。

俺だってそうだもん。

でもだからこそ過去の自分に負けないくらい二人で愛を育むんだ。

みてごらん。

空っぽのビンがある。
手紙を入れて海に長そう。
そしてまた二人年老いてもここに来るんだ。




今年は帰ってきてるかな?
今度こそ君に見せてあげたいんだ。

二人の幸せの約束を。

空から一緒に探そうね。

見つけた。

ねぇ覚えてる?
二人歩いた並木道を

ねぇ覚えてる?
僕らが描いた未来のこと

きみと僕が寄り添う未来を…

想像するのは簡単で、
でも現実は厳しくて…

想いが強くなればなるほど、君は遠くなって…

やり直したい。
君はどこにいる?

どこの空から僕のこと見てる?
僕も君の事探すよ。

でも満天の星空からみつけるのはすごく難しいんだ。
見つからない。

どんな高価な望遠鏡にも映らない。
でも君の存在を感じるんだ。

見つけた。

僕の心の片隅に君をみつけたよ。

カッチカチやぞ

というわけで(どういうわけ)整体いってきました。
疲れを残さない為のケアと考えてもらえればいいと思います

今日廊下で会っちゃった向こうが気づいていないだけかもしれんけど…

はじめて素通りしちゃった

俺なにやってるんだろ